あいちょう

愛知の食産業をサポートする中部日本料理研究会の「あいちょう」です。

あいちょうについて

あいちょうについて

あいちょうについて

主な事業

  • 調理士の技術研究会
  • 調理士の養成と無料供給
  • 調理士の臨時雇入供給(厚生労働大臣認可)
  • 料理講習会及び学校等調理講師の派遣
  • 機関誌の発行

所在地

〒462-0825:名古屋市北区大曽根一丁目9番16号 愛知県調理師会館内
TEL/FAX:052-915-0578

役員名簿

名誉総裁

愛知県知事
大村 秀章 殿

名誉顧問

衆議院議員
江崎 鐡麿 殿
衆議院議員
伊藤 渉 殿
県議会議員
松山 登 殿

中部日本料理研究会本部役員

相 談 役
吉竹 雄二
入口 修三
杉浦 稔
大内 貞三
鳥居 久雄
榊原 公二
組合長
石原 昌也
副組合長
輿 秋雄
光岡 鉦市
幹事長
森 正裕
研究部長
野村 邦護
編集部長
青山 吉成
組織部長
榊原 憂厚
会計部長
鳥井 隆司
研究部幹事
近澤 昇
結城 祥之
中根 龍巳
編集部幹事
山田 泰器
永田 晋也
鈴木 克典
岡田 英嗣
組織部幹事
牛田 稔
安江 広巳
奥谷 尚弘
会計部幹事
大山 明男
熊坂 公孝
藤原 幸人
会計監査
吉竹 雄二
大内 貞三
白取 誠

あいちょうの歴史

昭和21年3月
終戦を迎え、再建を目指し、有志23名相集り新厨倶楽部を結成。
昭和22年3月
時の法令に従い新厨倶楽部を改組、愛知県調理士労働組合の編成となる。
組合事務所を西区志摩町一に設け、組合長に近藤健太郎氏を選出。
昭和24年4月
新聞形式に依る機関誌を発行。研究会を開催する。
昭和24年5月
豊橋豊隆会当会支部として鈴木勝義氏のもと調理士会の連けいを図る。
昭和24年7月
機関誌を毎月発行の雑誌形式にし編集長に鈴木喜久夫氏が担当。
昭和27年6月
労働事業供給申請許可される。
昭和33年3月
調理士法厚生省より実施。
昭和35年8月
調理士法施行第1回厚生大臣表彰を野々村文吾氏が受賞。
昭和37年8月
組合事務所に於いて特別研究会を開催。
昭和38年6月
調理士法施行5周年調理功労者表彰で石田盛市氏が厚生大臣賞を受賞。
昭和41年10月
労働組合法人格取得。
昭和42年10月
組合創立20周年を寿ぎ中区白川公園に於いて体育運動会を開く。
昭和42年12月
調理技能功労者表彰に於いて中原重吉、鈴木喜久夫氏が厚生大臣賞を受ける。
昭和43年10月
調理士法施行10周年調理功労者表彰で関島一郎氏が愛知県知事賞を受賞。
昭和44年7月
愛知県連合調理士会発会式を中日パレス大ホールに開催。
昭和49年6月
会報発行300号を突破。
昭和49年10月
豊橋豊隆会創立40周年記念料理展を開く。
昭和53年4月
創立30周年総会及び懇親会を十州楼に於いて開催。
昭和53年8月
組合創立30周年記念誌「あいちょう」を発行。
昭和54年12月
厚生大臣賞に中村好松氏が受賞。
昭和57年10月
会報発行400号を突破。
昭和57年11月
豊隆会創立50周年記念料理展に協賛展示出品。
昭和58年11月
労働大臣賞に高橋勝人氏が受賞。
昭和61年7月
創立40周年記念親睦レクレーション、釣り大会、麻雀大会、ボーリング大会を開催。
昭和61年12月
厚生大臣賞に新美行夫氏が受賞。
昭和62年2月
定例研究会300回を達成。
昭和62年4月
創立40周年総会及び懇親会を名古屋不二パークホテルに於いて開催。
昭和62年11月
厚生大臣賞に石川和美氏が受賞。
平成元年12月
厚生大臣賞に中村登志男氏が受賞。
平成2年5月
黄綬褒章に高橋勝人氏が受賞。
平成3年2月
会報発行500号を突破。
平成5年2月
厚生大臣賞に角清美氏が受賞。
平成5年11月
厚生大臣賞に山口健三氏が受賞。
平成8年11月
愛知県優秀技能賞(尾張の名工)に山口健三氏が受賞。
平成9年4月
創立50周年総会及び懇親会を名古屋ヒルトンホテルに於いて開催。
平成10年12月
厚生大臣賞に吉竹雄二氏が受賞。
平成14年11月
愛知県優秀技能賞(尾張の名工)に吉竹雄二氏が受賞
平成15年2月
厚生労働大臣賞に杉浦稔氏が受賞。
平成16年7月
新事務所開所
平成18年11月
愛知県優秀技能賞(尾張の名工)に鳥居久雄氏が受賞。
平成19年4月
創立60周年総会及び懇親会を名古屋クラウンホテルに於いて開催。
平成20年2月
厚生労働大臣賞に入口修三氏受賞。
厚生労働省健康局長賞に鳥居久雄氏受賞。
平成21年11月
厚生労働大臣賞に鳥居久雄氏が受賞。