あいちょうについて

あいちょうの事業

  • 調理士の技術研究会
  • 調理士の養成と無料供給
  • 調理士の臨時雇入供給(厚生労働大臣認可)
  • 料理講習会及び学校等調理講師の派遣
  • 機関誌の発行

あいちょう

〒462-0825
名古屋市北区大曽根一丁目9番16号
愛知県調理師会館内
TEL/FAX:052-915-0578

役員名簿

名誉総裁

愛知県知事 大村 秀章 殿

名誉顧問

衆議院議員 江崎 鐡麿 殿
衆議院議員 伊藤 渉 殿
県議会議員 岡 明彦 殿
名古屋市会議員 中田 ちづこ 殿
衆議院議員 中川 貴元 殿

中部日本料理研究会本部役員

名誉会員

角 清美 殿
吉竹 雄二 殿

相談役

主席相談役 入口 修三
上席相談役 鳥居 久雄
上席相談役 石原 昌也
榊原 公二
輿 秋雄
牛田 稔
榊原 憂厚

組合長

光岡 鉦市

副組合長

近澤 昇
森 正裕

幹事長

鳥井 隆司

渉外・統括部長

土屋 浩紀

研究部長

永田 功

編集部長

岡田 英嗣

会計部長

大山 明男

組織部長

青山 吉成

渉外部幹事

小崎 裕幸

幹事

安田 修一
曽我 駿介
永田 晋也
倉田 和典
奥谷 尚弘
盛川 秀樹
森岡 寿夫
山田 泰器
松井 富士樹
水元 健太
伊藤 剛

あいちょうの歴史

平成20年2月 厚生労働大臣賞に入口修三氏受賞。
厚生労働省健康局長賞に鳥居久雄氏受賞。
平成21年11月 厚生労働大臣賞に鳥居久雄氏が受賞。
平成23年11月 愛知県優秀技能章に輿 秋雄氏が受賞。
平成25年11月 愛知県優秀技能章に石原 昌也氏が受賞。
平成26年11月 愛知県優秀技能章に近澤 昇氏が受賞。
平成27年9月 会報800号記念座談会をクラウンホテルにて開催。
平成28年11月 卓越技能章(現代の名工)に入口 修三氏が受賞。
平成28年11月 愛知県優秀技能章に光岡 鉦市氏が受賞。
平成29年4月 創立70周年総会及び懇親会をヒルトン名古屋にて開催。
平成元年12月 厚生大臣賞に中村登志男氏が受賞。
平成2年5月 黄綬褒章に高橋勝人氏が受賞。
平成3年2月 会報発行500号を突破。
平成5年2月 厚生大臣賞に角清美氏が受賞。
平成5年11月 厚生大臣賞に山口健三氏が受賞。
平成8年11月 愛知県優秀技能賞(尾張の名工)に山口健三氏が受賞。
平成9年4月 創立50周年総会及び懇親会を名古屋ヒルトンホテルに於いて開催。
平成10年12月 厚生大臣賞に吉竹雄二氏が受賞。
平成14年11月 愛知県優秀技能賞(尾張の名工)に吉竹雄二氏が受賞。
平成15年2月 厚生労働大臣賞に杉浦稔氏が受賞。
平成16年7月 新事務所開所
平成18年11月 愛知県優秀技能賞(尾張の名工)に鳥居久雄氏が受賞。
平成19年4月 創立60周年総会及び懇親会を名古屋クラウンホテルに於いて開催。
昭和41年10月 労働組合法人格取得。
昭和42年10月 組合創立20周年を寿ぎ中区白川公園に於いて体育運動会を開く。
昭和42年12月 調理技能功労者表彰に於いて中原重吉、鈴木喜久夫氏が厚生大臣賞を受ける。
昭和24年5月 豊橋豊隆会当会支部として鈴木勝義氏のもと調理士会の連けいを図る。
昭和43年10月 調理士法施行10周年調理功労者表彰で関島一郎氏が愛知県知事賞を受賞。
昭和44年7月 愛知県連合調理士会発会式を中日パレス大ホールに開催。
昭和49年6月 会報発行300号を突破。
昭和49年10月 豊橋豊隆会創立40周年記念料理展を開く。
昭和53年4月 創立30周年総会及び懇親会を十州楼に於いて開催。
昭和53年8月 組合創立30周年記念誌「あいちょう」を発行。
昭和54年12月 厚生大臣賞に中村好松氏が受賞。
昭和57年10月 会報発行400号を突破。
昭和57年11月 豊隆会創立50周年記念料理展に協賛展示出品。
昭和58年11月 労働大臣賞に高橋勝人氏が受賞。
昭和21年3月 終戦を迎え、再建を目指し、有志23名相集り新厨倶楽部を結成。
昭和22年3月 時の法令に従い新厨倶楽部を改組、愛知県調理士労働組合の編成となる。
組合事務所を西区志摩町一に設け、組合長に近藤健太郎氏を選出。
昭和24年4月 新聞形式に依る機関誌を発行。研究会を開催する。
昭和24年5月 豊橋豊隆会当会支部として鈴木勝義氏のもと調理士会の連けいを図る。
昭和24年7月 機関誌を毎月発行の雑誌形式にし編集長に鈴木喜久夫氏が担当。
昭和27年6月 労働事業供給申請許可される。
昭和33年3月 調理士法厚生省より実施。
昭和35年8月 調理士法施行第1回厚生大臣表彰を野々村文吾氏が受賞。
昭和37年8月 組合事務所に於いて特別研究会を開催。
昭和38年6月 調理士法施行5周年調理功労者表彰で石田盛市氏が厚生大臣賞を受賞。